「これでスッキリ!労働者派遣の全てを一発解決!」セミナー

※ このセミナーは平成20年6月をもって終了いたしました。

1) 派遣の定義と二重および多重◎◎と呼ばれる現状とは?
2) 偽装請負の歴史と現状から考える、行政方針を踏まえた対応策はこうすべき
3) 派遣の基礎知識―押さえておきたい勘所(専ら派遣や未登録業者等)
4) 対象と禁止業務、医療関連業務の取り扱いポイントと製造業務解禁の経過等
5) 期間の考え方【延長・継続・空白・クーリング】と意見聴取の注意点はここです
6) 派遣元の注意事項【名義貸し、労働争議介入、個人情報、守秘義務等】のポイント
7) 契約の注意点とは?(契約解除の規制、法定事項と任意記載事項等)
8) 派遣元の義務を再確認することが業務の適正化を育むコツ
9) 派遣先の義務もまた再確認が大切です
10)労基法と労働安全衛生法の事業主性を知ることが労務管理の判断基準です
11)製造業務の解禁、多発する労災事故で責任の所在が不明確!これが規制強化の理由
12)派遣先の特定行為、事前面接、セクハラのここが注意するポイントです
13)労働者の情報管理と守秘義務は、こう考え、対応すべき
14)直接雇用義務の対応論―違反時の制裁と期間超えの場合の措置とは?
15)実務で一番困る中途解約―派遣元と派遣先の民事上の諸問題とは?
16)派遣契約と請負契約が反復更新された時…その労働者の地位はどうなる?
17)育児・介護休業法、男女雇用均等法改正と派遣法の関連は、この部分だけ抑えましょう
18)派遣先で知りえた情報も公益通報対象となります
19)労働組合と派遣労働者―団体交渉事項の限界とその対応策
20)これを熟読【派遣元および派遣先の事業主が構ずべき措置に関する指針】のポイント

※ このセミナーは平成20年6月をもって終了いたしました。

サブコンテンツ

このページの先頭へ