こんなにおもしろい社労士の仕事
執筆書籍
社労士界のカリスマ「秋保雅男氏」も絶賛
こんなにおもしろい社労士の仕事
著者 : 竹内 睦
発行 : 中央経済社
価格 : 1,890円(税込み)
→Amazon.comからの購入
社会保険労務士の仕事をゼロから始め、常に新しいことにチャレンジしてきた『こんなにおもしろい社労士の仕事』そのものの内容です。
企業が業績を上げるためには、『人』の問題を考えない訳にはいきません。良好な労使関係を築き、経営者のみならず、そこで働く従業員が、経済的・精神的に豊かな生活を追及できる場を目指し、経営者と共にそれを達成することが、社会保険労務士の責務と考えています。
そのために我々社会保険労務士は、企業社会の中で、大いにハッスルすべき使命があると思います。近い将来、数ある資格の中で社会保険労務士は最高のプラチナライセンスとなると確信しています。
◆ Amazon.comでのカスタマーレビューより ◆
とてもおもしろく密度が濃いです。(2007/3/21)
社労士の受験前に読み、是非とも社労士になりたいと思いました。
そして、社労士の試験に合格してからまた読み、新たな発見がありました。
広い視野を持って社労士事務所を大きくしていく、竹内先生のその経験が直に伝わってきました。どんなステージにいる方にもお勧めの本です。
社労士の実際の仕事を垣間見る絶好の書!読みやすいですよー(2006/2/8)
合格までの3年から、開業、事業拡大という流れの中で、実際にどのように試験勉強したのか、顧客をつかむための営業をどう工夫してきたのか、どんな仕事をしてきたのか、事業として経営することとはどういうことなのか、著者はこれらに直面しつつ走りながら考え、独自の考え方、戦略、スタンスをつかみ、社労士の今後の展開についても提言している。経営者との対話録が随所にあり、臨場感があって楽しい。


会社を守るノウハウ満載。セミナー内容のダイジェスト版を無料でプレゼントしています。

