「ザ・国の保険」無敵のバイブル
会社を経営していく中で、経営者の責任として、従業員の生命や健康を職場における危険から保護する義務がありますが、では万が一、業務中に従業員がケガや病気をしてしまったらどうなるのでしょう?
- 社員が仕事でケガしたら、国からの補償はいくらでるか?
- プライベートの事故だったら、どうなのか?
その場合、どこにどのような手続きをすれば、どのような補償を受けることができるのでしょうか?
経営者の皆様の多くは、労災保険料や健康保険料の半額負担といった形で、多額の保険料を国に納付しているにも拘らず、その補償についてご理解されていないケースがほとんどです。
制度が複雑でわかりづらいのは欠点ですが、実は様々な補償が手厚く用意されています。
この辺の補償をご理解いただくことで、会社として適切な準備手段を講ずることも可能になります。
また、社長ご自身のみならず、従業員に理解させることで、保険を有効利用するだけでなく、会社が従業員の補償のために、いかに多くの保険料を負担しているかを従業員に認識させることも大切です。
業務外でも、出産、入院、死亡など、様々なケースに応じて国の保険はカバーしてくれます。 全てを理解する必要はまったくありません。
「ザ・国の保険」この一冊をいつもお手元に置いておくだけで充分です。
また、経営者の皆様に密接に関わるコンサルタントや営業マンの皆様にもお勧めいたします。
経営者から「国からはどれだけ補償されるんだ」 という質問に対しては、どのように答えていますか?
経営者は、国に多額の保険料を払っています。 そのほとんどは払いっぱなしで、使えないものだと思っています。
そんな経営者に、「そのケースでは、労災保険から○○が、国民年金から○○がでますね」 とスパっと答えられたらいかがでしょうか?
一気に信用を得ることになりませんか?
本ガイドブックでは、業務上の事故、業務外の事故と2つに分けて、ケガや死亡した場合に、「国からいったい、どれだけ補償されるか」が、コンパクトにわかりやすくまとまっています。
本誌の一番の特徴は、いままでは、労災、健康保険、国民年金の内容をそれぞれ「縦割り」で説明しておりますが、「業務上」と「業務外」に分け、さらに「ケガ」「死亡」等の場合に、国のどの保険が適用されるかと、国の保険を「横断的に整理」してあることです。
これ一冊あれば、ケースに応じて、瞬時に適用される国の保険の内容がわかります。
「プロのコンサルタント」、「プロの保険営業マン」が持ち歩くこの1冊。
いますぐこちらからお申込ください。
| 掲 載 内 容 (平成20年度版) |
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| 【業務上】 | 【業務外】 | ||
| 【ケガ・障害・死亡】 | 【ケガ・出産・障害・死亡・老齢】 | ||
| 【労災保険・国民年金・厚生年金】 | 【健康保険・国民年金・厚生年金】 | ||
| 療養補償給付 傷病補償年金 傷病特別支給金 傷病特別年金 介護補償給付 休業補償給付 障害特別支給金 障害特別年金 障害基礎年金 障害厚生年金 |
障害手当金 遺族補償給付 遺族特別支給金 遺族特別年金・一時金 葬祭料・葬祭給付 遺族厚生年金 遺族基礎年金 寡婦年金 死亡一時金 |
療養の給付 入院時生活療養費 入院時食事療養費 訪問看護療養費 高額療養費 傷病手当金 出産に関する給付 障害基礎年金 障害厚生年金 |
障害手当金 埋葬料・家族埋葬料 遺族厚生年金 遺族基礎年金 寡婦年金 死亡一時金 老齢基礎年金 老齢厚生年金 |
国の保険をとても簡単にコンパクトにまとめたガイドブック

「ザ・国の保険」 バイブル
(A4版 全41ページ)
価格:1セット10冊組、8,800円(税込)
営業・コンサルティングツールとして作成しております。
1冊単位での販売はしておりませんのでご了承願います。


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